2006.11.04 Saturday
11/3 千葉
11/03
AM
場所:千葉 吉崎浜
wind:弱オン
size:腰〜胸

今回は、前日出張で東京に来ていたので、関東の先輩の鶴沢昌一郎さんに連れて行ってもらいました。久しぶりの千葉でのサーフィン。そして、久しぶりに遊べそうなコンディションでした。今年は、鳥取の週末が波無しになる事が多く寂しい思いをする事が多い様な気がします。秋からが本格化する日本海なのですが、どうなっているんでしょうかね?自然相手には愚痴言ってもしょうがないんですがね。
そんな、日本海とは違ってサーフィンの人口が多い千葉では波が無いことが少ないのでいつでも出来そうな感じがします。この日は、そこそこ波があった日だったようで、いろいろなポイントに散らばっている様な感じな事を先輩が言っていたのですが、いつも日本海でしている僕から見ると、結構多いように見えました。後から波伝説のポイント情報を見ると80人と書いてあったのですが、それ以上いたように見えたのですがね。
さて、この日は、連れて行ってもらっている身なので、先輩にポイントなどはお任せしていました。ここがいいと言う感じで、真っ先に吉崎浜に着いたのですが、関東にはもう一人先輩がいて、その方が到着するまで待っていました。もう一人の先輩のお友達も来てとりあえずここで入ろうという感じで、いざアウトに。入ってみると、アウトに出てみると上の画像の右に見える防波堤の方に引っ張られている感じ。強いカレントがあるようで、ゆっくりと波待ちが出来ない。流されたら、パドルしてブレイクしている所まで戻ってまた流されて戻って・・・、と繰り返しているうちに疲れてきて巻かれて、またアウトに出て・・・、とこんな事を繰り返していました。まともに乗る事が出来ない。日本海でやっていると、どうしても温室育ちの様な感じがします。自分の力不足を痛感しました。
いつものように、1時間くらいでとりあえず上がったのですが、先輩二人はいつまでも海の上にいる。気がつけば3時間くらいいました。やっぱり休まずやり続けないといけないなと反省してしまう。
先輩が上がってきて乗っていたサーフテックボードを借りてみたかったので、その板を借りていざアウトに向いました。今回、ボードはすべて先輩のを借りていました。先輩と僕の体重差はちょうど10Kg。最初に借りていた普通のボードは、なんか走らなかったように感じたので浮力のあるサーフテックボードを借りたかったのです。(自分の腕を棚にあげているかな)
でも、やっぱりテイクオフできない。アウトに出て行くのはサーフテックの方が楽なのは実感できたのですが、なかなか乗れないorz
やっぱり難しいいです。
今回、海に入らない方が一緒に来ていたので、適当にカメラに収めていたので、アップしときます。

鶴沢昌一郎さんのライディング?

もう一人の先輩と僕。

僕はやっぱりへたれだorz
AM
場所:千葉 吉崎浜
wind:弱オン
size:腰〜胸

今回は、前日出張で東京に来ていたので、関東の先輩の鶴沢昌一郎さんに連れて行ってもらいました。久しぶりの千葉でのサーフィン。そして、久しぶりに遊べそうなコンディションでした。今年は、鳥取の週末が波無しになる事が多く寂しい思いをする事が多い様な気がします。秋からが本格化する日本海なのですが、どうなっているんでしょうかね?自然相手には愚痴言ってもしょうがないんですがね。
そんな、日本海とは違ってサーフィンの人口が多い千葉では波が無いことが少ないのでいつでも出来そうな感じがします。この日は、そこそこ波があった日だったようで、いろいろなポイントに散らばっている様な感じな事を先輩が言っていたのですが、いつも日本海でしている僕から見ると、結構多いように見えました。後から波伝説のポイント情報を見ると80人と書いてあったのですが、それ以上いたように見えたのですがね。
さて、この日は、連れて行ってもらっている身なので、先輩にポイントなどはお任せしていました。ここがいいと言う感じで、真っ先に吉崎浜に着いたのですが、関東にはもう一人先輩がいて、その方が到着するまで待っていました。もう一人の先輩のお友達も来てとりあえずここで入ろうという感じで、いざアウトに。入ってみると、アウトに出てみると上の画像の右に見える防波堤の方に引っ張られている感じ。強いカレントがあるようで、ゆっくりと波待ちが出来ない。流されたら、パドルしてブレイクしている所まで戻ってまた流されて戻って・・・、と繰り返しているうちに疲れてきて巻かれて、またアウトに出て・・・、とこんな事を繰り返していました。まともに乗る事が出来ない。日本海でやっていると、どうしても温室育ちの様な感じがします。自分の力不足を痛感しました。
いつものように、1時間くらいでとりあえず上がったのですが、先輩二人はいつまでも海の上にいる。気がつけば3時間くらいいました。やっぱり休まずやり続けないといけないなと反省してしまう。
先輩が上がってきて乗っていたサーフテックボードを借りてみたかったので、その板を借りていざアウトに向いました。今回、ボードはすべて先輩のを借りていました。先輩と僕の体重差はちょうど10Kg。最初に借りていた普通のボードは、なんか走らなかったように感じたので浮力のあるサーフテックボードを借りたかったのです。(自分の腕を棚にあげているかな)
でも、やっぱりテイクオフできない。アウトに出て行くのはサーフテックの方が楽なのは実感できたのですが、なかなか乗れないorz
やっぱり難しいいです。
今回、海に入らない方が一緒に来ていたので、適当にカメラに収めていたので、アップしときます。

鶴沢昌一郎さんのライディング?

もう一人の先輩と僕。

僕はやっぱりへたれだorz


